2013年08月14日

交通事故で 「 歯 」に悩まされた・・・2

歯科医(広島市南区〇内歯科)を変わって、歯の激痛を訴えると、歯の被せが他の歯に当たっているのが原因だからと、歯の被せを削られる。何度か症状を訴え、通院2ヶ月くらいかなあ。
最後には、健康保険証を持ってきてくれと言う。この度は、最初に交通事故で受診し、健康保険証を提出しなかった。とにかく、治ればと、保険証を提出。すると、痛くないようにしましょうと言って、歯の神経を抜かれる、この時点で、いまだ、歯の神経を抜かれたことがないので解からなかったけど。
歯の神経を抜かれて、歯の被せを外されてしまう。
1週間ぐらいで、口の中を見ると、奥歯が死んだような、枯れた歯として見れる。

なにか、急に心配になって、健康保険証を持って、仕事先の近くにある歯科医に見てもらうと、これはひどい何処の歯科医が行ったのかと尋ねられるので、こうこうしかじかと説明をし、広島大学病院への紹介状を書いてもらった。
大学病院にいくと、これは、もはや、歯を抜くしかどうすることも出来ませんとのこと。
激痛が無くなるのであればと思い、最初の〇田歯科医に行き、歯を抜く。
1週間位だろうか、豆類を頬張るに、激痛が走る。〇田歯科医に電話連絡したときに、歯を抜いたための処置が悪かったためかと思ったと言う、症状を訴えるのに、何も無いとのことの一点張り。
ここで、再び、大学病院を訪ねる。
大学病院では、レントゲンからMRIまでとるに、歯は何も無いとのこと、すこし症状が落ち着いて、痛みの出発点は、糸切り歯と呼ばれる歯と自分で確信して、もう一度、大学病院へ、この歯の根元を、折れているのではないかと調べてほしいと要請するも、健康な歯をしていますとの返事。
自分は、放送大学に在籍して、広島大学の教授、助教授の面接授業を受けるので、たまたま、医科の教授の授業を受けたばかりなので、名前を挙げてもう一度診察を要請すると、漸く本腰を入れて対応、麻酔科に回された。
続きは次回に。


posted by アフェイ at 10:00| Comment(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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